有吉ゼミチャレンジグルメの激辛えんま麻婆豆腐の炎麻堂の場所や通販とその他おすすめ店

今回有吉ゼミでは小松菜奈と門脇麦と成田凌が超激辛えんま麻婆豆腐に挑戦するとのことです。

 

えんま麻婆豆腐というのはどういったものでしょうか?や東京やその他の地域で食べられるかなどを調べてみました。

 

えんま麻婆豆腐となっておりますが、これは東京赤坂にある超過料理店「炎麻堂(えんまどう)」の炎麻式麻婆豆腐だと思いますので、ご紹介させていただきます。

 

炎麻堂(えんまどう)とは?

炎麻堂(えんまどう)とは東京赤坂に2003年に本店をオープンした中華料理店になります。

 

辛いことが特徴の四川料理を基本にして、アレンジした創作料理などもあるお店です。
激辛好きには有名なお店になります。

 

今回初会されるのは炎麻式麻婆豆腐を独自に辛さをプラスしたものだと思います。

 

この麻婆豆腐はオリジナルの麻婆醤が最大の特徴となっております。

 

四川の豆板醤、山東や江浙産のブレンドした山椒、国産鷹の爪、四川の朝天唐辛子を使用した自家製の辣油、甜麺醤、豆鼓などを含む10種類以上の調味料を配合して作った山東や江浙のブレンドした山椒、国産の鷹の爪と四川の朝天唐辛子を使った自家製の辣油。

 

それに甜麺醤や豆鼓を含む10種類以上の調味料を配合し作った麻婆醤は辛さの中にもコクを生み出しております。

 

炎麻式麻婆豆腐(えんま麻婆豆腐)の辛さは?

肝心の辛さについてですが、基本は、甘辛、標準、辛口、大辛、激辛の5種類から選べるようになっております。

 

ただ標準となっているものでも結構辛いとのことです。

そして激辛以上の辛さにする場合には100円プラスすることにより、1段階づつ辛さを増すことができます。

 

ただしお店のコンセプトとしては激辛に挑戦していくお店ではなく「おいしく食べられる範囲の辛さと香ばしさを楽しむお店」とのことです。

 

ただどうしても食べたい人の為に裏メニューとした8辛まで用意されているとのことです。

 

小鍋のなかで赤い麻婆豆腐がぐつぐつと煮えたぎる状態はさながら地獄の溶岩の釜の様な雰囲気を醸し出しており炎麻という名前がふさわしい見た目になっております。

 

唐辛子以外の激辛メニューは?

麻婆豆腐以外の激辛メニューですが、辣子鶏などもあり、メニューに炎のマークで辛さのレベルが表示されております。

 

決してただ辛いだけでは無く、鶏の旨みを最大限に引き出すために原価の高い唐辛子をふんだんに使っております。

 

炎麻堂(えんまどう)店舗は?

お店の方は東京の赤坂、神田、三軒茶屋にあります。

 

赤坂店

住所 東京都港区赤坂3-17-8 都ビル B1F
交通機関 赤坂見附 ベルビー赤坂方面口 出口から徒歩4分
赤坂    2番出口から徒歩5分
永田町   7番出口から徒歩5分
赤坂見附駅から205m
電話番号 03-3224-0550

神田店

住所 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-8-2
交通機関 JR 神田駅 東口 徒歩1分
電話番号 03-3526-7788

三軒茶屋

住所 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂4-22-12 平成ビル2F
交通機関 東急田園都市線 三軒茶屋駅 徒歩1分
電話番号 03-3411-9870

炎麻堂(えんまどう)炎麻麻婆豆腐(えん麻婆豆腐)の通販は?

お店は東京にしかないですが、楽天や自社サイトなどで通販を行っております。

ただ麻婆豆腐ではなく餃子鍋やもつ鍋、サーラータンを販売しております。

 

 

その他東京の激辛のお店

その他の激辛麻婆豆腐店「赤い壺」やその他東京の激辛店についてはこちらでご紹介させていただいております。

 

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